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授かりドリンクのザクロ酵素『ざくろだれもん』が口コミで話題!

女性誌でも掲載!

モンドセレクション受賞のザクロ酵素
授かりドリンク『若榴da檸檬(ザクロダレモン)』で
赤ちゃんを授かったママ続出!

 

ザクロダレモンのサイト

下矢印

授かりドリンクの言歩木ザクロダレモンのサイト

授かりドリンクのザクロ酵素『ザクロダレモン』の口コミ

授かりドリンクの言歩木ザクロダレモンの口コミ評判
(この歳で妊娠に感激!)
りょうたママ 43歳・主婦
私は原因不明の機能性不妊で6回目のAIHでも妊娠できませんでした。
年齢も年齢なので、妊娠する確率は低いので自分で出来る限り、妊娠確率を上げようと考えました。
そこで、雑誌で授かりドリンクというものを知りました。
授かりドリンクををいろいろ調べてみると、一番良さそうだったのが言歩木のザクロダレモンでした。
ザクロダレモンは、授かりやすい体になると言われている国産ザクロと国産青レモンを酵素化していて効果がありそうな気がしたからです。
子宝ドリンクというものもありましたが、まずは一人目を授かりたかったので授かりドリンクのザクロダレモンを注文しました。
ザクロとレモンの温果実のおかげで基礎体温が上昇し、安定するようになりました。
ザクロダレモンを飲み始めて4か月が経過したころ、待望の妊娠!
この歳で妊娠できたのには感激で涙が止まりませんでした。
授かりドリンクのザクロ酵素『ザクロダレモン』の瓶

授かりドリンクの言歩木ザクロダレモンの口コミ評判
(問題は基礎体温だった!)
あゆまま 30歳・保育士
基礎体温がガタガタでも妊娠できたという意見もあったので、あまり基礎体温のことを気にしていませんでした。
でも、全然妊娠できなかったので、基礎体温を改めることにしました。
そこで、雑誌で授かりドリンクとして言歩木さんのザクロダレモンを知りました。
付属の計量カップで1日1杯(20?)を飲み続けたところ2、週間ほどでガタガタの基礎体温が改善してきました。
高温期と低温期がはっきりし、タイミングが取りやすくなりました。
その2か月になんと自然妊娠!
ザクロダレモンを飲み始めてから体の調子が何か違うなという感じはしていましたが、妊娠しやすい体になってきた感覚だったのでしょうか。

ザクロダレモンが掲載された新聞画像

授かりドリンクの言歩木ザクロダレモンの口コミ評判
(お医者さん頼りっきりだった私)
このえ 33歳・主婦
私は、妊活歴3年で、冷え性で基礎体温も低めでした。
基礎体温も安定せずにガタガタで6回目のAIHも失敗に終わり、体外受精にステップアップするところでした。
基礎体温が低いと何が悪いのか調べてみると、血のめぐりが悪くなり、卵巣や子宮などに行き渡る血液量が少なくなるので、生殖機能が低下するとの事。
お医者さんばかりに頼っている私にできることなら何でもしたいという気持ちでした。
そこで、基礎体温を上げて安定させないといけないと思い、言歩木のザクロダレモンを飲み続けることにしました。
ザクロダレモンは、冷えを改善するのに適したザクロと青レモンを酵素化した授かり酵素ドリンク。
確かに基礎体温が上がり、安定してきました。
まだ妊娠できていませんが、前向きな気持ちになり、メンタル面でも強い味方です。
今は、体外受精の前にタイミング法で妊娠にチャレンジ中です。

授かりドリンクの言歩木ザクロダレモンで妊娠

授かりドリンクの言歩木ザクロダレモンの口コミ評判
(3か月で本当に妊娠!)
みなゆき 37歳・主婦
1回目の体外受精で妊娠できず、かなりショックで落ち込んでいました。
もう子供をあきらめようかとネットでいろいろ調べていると、授かりドリンクとして口コミでざくろだれもんの存在を知りました。
しかし、ざくろだれもんが本当に効果があるのか半信半疑でした。
でも、何もしないよりか少しでも効果があれば!と思ってこととぎのざくろだれもんを購入してみました。
今までマカ、ルイボスティー、サプリなどを試してきましたが、ざくろだれもんが目に見えて基礎体温アップに効果がありました。
ガタガタだった基礎体温も飲み始めて3週間くらいで、低温期と高温期のわかりやすい2層に。
妊娠しそうな気配を感じつつ、前向きな気持ちで過ごしていました。
そして、ついに、ざくろだれもんを飲み始めて3か月で本当に妊娠できました!
信じてよかったかもしれません。

 

授かりドリンクの言歩木ザクロダレモンの口コミ評判
(先着200名に間に合った!)
相田 33歳・看護師
当時、友達がザクロダレモンで授かったらしく、私も授かりドリンク生活を始めようと思いました。
ネットから授かりドリンクのザクロダレモンを申し込んだのですが、先着200名に間に合いました。
先着200名だと、1回目が激安で、送料無料+ミニボトルという特典まで付いていました。
私は、友達と同じように妊娠するまでザクロダレモンを飲み続けようと思いましたので、定期購入で申し込みました。
ザクロダレモンを付属の20mlカップで毎日1杯飲むのですが、この量でも毎日飲み続けると、ガタガタだった基礎体温が安定してきました。
基礎体温が安定し、3か月後についに妊娠することができました。
友達を信じてよかったです!

 

ザクロダレモンのサイト

下矢印

授かりドリンクの言歩木ザクロダレモンのサイト

不妊は他人ゴトじゃない

一説によれば、現在、日本では
夫婦の7組に1組のカップルが
不妊に苦しんでいるという。

 

なんと多いことか。

 

欲しいのにでいないというのは、なんとも、つらい。

 

女性にとっては、不妊治療は精神的にも、
肉体的にもつらく厳しいものである。

 

そのうえ、長く続けば続くほど、むなしさが増す。

 

私の場合は、合計5回流産をしていますが、
36歳で、一度流産したあたりから不妊治療を始めた。

 

もはや記憶があいまいになるほど、年月は経過しています。

 

仕事をしながらの不妊治療

詳しくは後で説明しますが、仕事をしながら、
不妊治療をすることはとても大変です。

 

理解ある夫、いい先生、上司、そして同僚、
そこまでそろうことは、なかなか難しいかもしれません。

 

しかし、そうでだければ、女性にとっては、
精神的に大きな負担になるだろうと思います。

 

周囲のみんなが協力的だった私でさえ、
今になって振り返ればかなりムリしていたと思います。

 

とにかく、子どもをつくるということは、
ある程度年齢を重ねた女性にとって、そんなに簡単ではない
ことが多いと心にとどめておいて欲しいと思います。

 

生殖医療で妊娠を試みているカップルは、
おそらく私の何倍も大変な思いをしていることと思います。

 

実際、出産問題に直面していないと、
ほとんど見えてこない部分ですが、
不妊で苦しんでいる女性はごまんといます。

 

独身であっても、いつあは欲しいと思うのであれば、
他人ゴトと思わないで欲しいです。

 

私たちの前に、
晩産という壁はかなり高くそびえています。

 

もう自分は産めないかもしれない・・・

不妊治療をしている30代、40代の既婚女性によると、
約8割の人が「自分はもう産めないかもしれないと
思うことがある」と悲観的になっています。

 

 

同じ世代の未婚女性にも同じ質問をして、
やはり約8割が「もう産めないかもしれない」と

 

答えていますが、
それとはまた違った意味のある数字だと考えます。

 

未婚女子の場合

未婚女子の場合は、人生が定まりきらないところから
感じる漠然とした思いで、不妊治療中の「産めないかも」は
試行錯誤を重ねたうえでの悲観であるぶん、より切実です。

 

既婚女子の場合

治療中の彼女たちは、
「排卵や受精など人間の生命の誕生に対して、
自分は知識がある方だと思う」という回答もとても高いです。

 

未婚女性が46.6%なのに対して、76.8%です。

 

「排卵期を感じるなど、自分の体内に敏感なほうだと思う」と
いう人も、未婚女性が46.3%に対して、
52.8%と高いです。

 

不妊治療も試みいる、自分の状態もよく心得っている。

 

その状態での「もう産めないかもしれない」という思い。

 

このように思う人を少しでも少なくできないものだろうか。

 

子どもにかける強い思い

不妊治療をしている既婚女性は、
子どもをもつことに対して切実です。

 

生みたいという気持ちはそれだけ強いです。

 

ちなみに、「シングルマザーになっても生みたいか」
と聞けば、「思う」という人は4割を超えます。

 

この数字は一見少ないように感じられますが、
未婚女性に同じ質問をすると

 

「思う」と答える人は3割なので、
10ポイント以上も高いということになります。

 

未婚女子と既婚女子との考え

また、未婚女性とは異なり、不妊治療中の女性にとって
シングルマザーになることは「離婚してでも欲しい」と
いうことを意味することもあります。

 

その覚悟は半端ではない。

 

既婚女子の
「産む」ことや「母になる」ということに対する
思いの強さは並々ならぬものがあります。

 

また、既婚女子「もしも不妊治療で双子、
三つ子ができたら、どう思うのか」の質問に対して、
75.5%が「うれしい」と応えています。

 

しかし、未婚女性に聞くと、「うれしい」は45.9%で、
それよりも前に「体力的に自信がない」とか

 

「大変」「経済的に困難」といった、
双子育児への不安が上回り「幸せ」度が下がります。

 

 

これは、なかなか興味深い結果です。

 

未婚女性の場合は、マイナス要因をいろいろと考え、
足踏みしてしまうところがある。

 

しかし、実際に出産という問題に直面していると、
マイナスの感情は、吹き飛んでしまうのです。

 

既婚で子どもを望んでいるのであれば、

  • 排卵誘発剤を飲む
  • 卵管造形
  • ホルモン剤

などはさほど抵抗なくできるものではないか
と思われますが(ちなみに未婚の場合、それぞれに対する

 

抵抗はとても大きい)、生殖医療を行なっている人は、
まだまだ少なく、10位にようやくランクインするくらいです。

 

 

以下、「体外受精」は、16.6%、
「顕微授精」は12.8%と
いった割合でまだまだ少ない。

 

実際に不妊治療をしている人でも、
やはり生殖医療への抵抗はかなり大きいです。

 

例えば、体外受精だと、「とても抵抗がある」と
「抵抗がある」が51.2%で半数を超えます

 

 

ちなみに未婚女性では、
体外受精に「とても抵抗がある」と
「抵抗がある」で74.3%と7割を超えます。

 

未知の領域はそれだけ不安なものですが、
治療をしている既婚女性にとっても
まだ生殖医療はそこまで近くない存在らしいです。

 

ちなみに不妊治療をしている女性の周りには
「体外受精で出産した人が2人以上いる」
という人が22.8%と2割ほどいるようです。

 

生殖医療の技術は日進月歩で進歩しても、
まだまだ知識と理解は低く、敷居はとても高いです。

 

私の場合

私の場合、夫婦で話し合い、
自然妊娠にこだわっていました。

 

そして、最初は漢方薬を飲み、
血流をよくしたり、
身体を温めたりすることから始めました。

 

不妊治療に強い漢方薬の先生のところへ最初通いましたが、
1日に飲む漢方薬の量の多さと、
食事制限の厳しさに、途中で挫折。

 

金銭的には、薬代だけで、
1カ月2万円以上かかりました。

 

とにかく、食べてはいけないものが多くて、
家族の食事を作りながら、
食欲を抑えてそれを実行するのは、私にとっては至難の業。

 

 

それと並行して近所の産婦人科の先生に
診ていただいていたので、その主治医の勧めもあって
漢方薬は保険のきく主治医からの処方に切り替えました。

 

それでも、1日食間に3回というのは、すぐ忘れてしまう。
それに私にとっては漢方は美味しくなかったです。

 

主治医は、しばらくしてから
排卵誘発剤の注射を勧めました。

 

 

それまでは、漢方薬と基礎体温をつけての
タイミング法のみで、

 

排卵誘発剤を使うと双子が生まれやすいと噂を聞き、
私としても躊躇(ちゅうちょ)していました。

 

 

しかし、「40歳を過ぎたら、双子が生まれることなんて、
めったにない。一つの卵を、強く良くするための注射なのだ」
と説明を受け、軽くショックを受け、気持ちを改めました。

 

生理が始まってから3日ぐらいから注射が始まる。

 

毎朝、1番で予約をとり、会社へ行く前にお尻に注射、
ということがいつの間にか日課になっていきました。

 

ちなみに、この注射は、筋肉注射なので結構痛い。

 

産婦人科は予約制で、人気のあるところは、
予約しても何時間も待つのは常識でした。

 

私は、毎日通うことも考え、
自宅近くの産婦人科に決めましたが、
それでも、毎朝通うのは大変でした。

 

仕事のスケジューリングも大変でした。

 

一度主治医は遠くの街に病院を移してしまった時期があり、
そこまで通ってたことも1年くらいあった。

 

卵が大きくなっていくのを、内視鏡で観察しながら、
タイミング法で妊娠を試みましたが、
なかなかそううまくはいきませんでした。

 

妊娠はしましたが、
3カ月で心音が止まるということもしばしば。

 

受精すると、先生とともに喜びましたが、
すぐに流産を防ぐための薬を処方されました。

 

血流をよくするためです。

 

安心は禁物でした。

 

毎月がこんな感じで、いつのまにか、
「子どもをつくる」というプロジェクトに
関わっているような気分になっていきました。

 

卵管が詰まっているかもしれないと、
「卵管通水」もやったことがあります。

 

「これはものすごく痛いぞ」と先生はおっしゃりました。

 

「どんな痛みですか」ときくと
「表現しがたい痛み、ものすごいらしい」と言う。

 

通水したあとは、しばらくベッドで休んでから
会社に行きなさいと言われました。

 

しかし、先生は男性。

 

私は出産の痛みも知っているので
きっと耐えられるはず。

 

3回、卵管に水を通したが、
覚悟していたほどの痛みではなかった。

 

とても細い管に水を通すのだから、
確かに痛いことは痛いのですが。

 

結局、私の場合、卵管は詰まっていなかった。

 

治療の途中、妊娠したかと思ったら、
別の影で、卵巣膿腫も見つかりました。

 

妊娠には影響がないということで、長い間温存しながら、
不妊治療していましたが、大きくなってきたので、
その夏に決心して取り除きました。

 

ちょうど、その頃、私の仲のよい友人たちが
申し合わせたように高齢妊娠をしはじめました。

 

みんな40歳を過ぎています。

 

周りには、子どもが欲しいと
不妊治療し続けている友人もいました。

 

半ばあきらめかけていましたが、友人の姿を見て、
ここまできたらあと少しがんばれるかも、
と勇気が出てきました。

 

あるとき主治医は「もう少し注射の量を
多くしよう」と言いました。

 

その治療はかなりきつかったです。

 

一つできるはずの卵は、
排卵誘発剤の効果でかなりの量ができていました。

 

主治医は卵の量に満足気でしたが、
私にとっては喜びの反面、体力的に辛かったです。

 

生殖医療をしていれば、ここで卵を採取して、
体外受精させて一つは戻し、残りは凍結させて
後に使うのです。

 

しかし、私の場合はあくまで自然妊娠希望です。

 

だから、卵は体内にすべてある。
あるということは排卵します。

 

排卵すると、排卵痛がものすごかったです。

 

ベッドで寝たきり状態となり、
起き上がれないほどの痛みが2日ほど続きました。

 

通常の生活をしていれば、排卵痛なんて
ほとんど気にならないのですが、これは、激痛です。

 

体内でなにかが起きている。

 

それが収まると、しばらくして今度は、
腹水が溜まりお腹がパンパンになってきました。

 

そのとき、社内で大きな発表を控えていて、
スーツを着て人前で話さなくてはなりませんでした。

 

痛みもあるし、
お腹は妊婦のようにパンパンに膨らみました。

不妊治療の現実1 夫婦仲はどうなるのか?

私の経験が教訓になるかどうかはわかりませんが、
このように通院して不妊治療をするとなると、
どうしても女性に対する負担は多くなりがちです。

 

もし、働いていたりすると、朝午前休をとって病院へ行き、
排卵誘発剤の注射を打ったあと、
会社に行ったりというのが繰り返されることになります。

 

生殖医療で子どもをつくろうとしていれば、
さらに行動に制約はかかります。

 

時間も使えばお金も使います。

 

肉体的にも精神的にも
母体への負担は大きいです。

 

そんなとき、試されるのが、
夫婦の絆かもしれません。

 

ます気になるのが、いったい、世間の夫は、
不妊治療にどれだけ協力的なのだろうか
という問題です。

 

この問いに対して、協力的だと答えた割合は、
86.8%と、とても高かった。
安心する数字です。

 

その反面、
妻が治療しているのにもかかわらず、
1割ちょっとの夫たちが協力的ではないと答えています。

 

これはよくない。

 

妻が子どもをつくるために
一生懸命、治療をしているのに・・・。

 

ここは、「協力的」を100%にしたいところです。

 

特に治療中の女性は、

 

デリケートでナーバスになりがちなのだから。

 

 

また、夫が不妊治療に協力的であった場合でも、
治療そのものが夫婦仲を徐々に浸食する。

 

そして、二人の関係を気まずくさせてしまう・・・。
という話をよく聞くのではないでしょうか。

 

 

例えば、治療をしている途中、努力しているのに
なかなか子どもを授からず、そのことによって

 

夫婦関係が破綻し、離婚の危機へ陥った
というエピソードがあります。

 

 

子どもをつくるということは、二人の愛の結晶のはずなのに、
うまくいかなかった途端にその愛も崩れる。

 

それほどデリケートな問題なのだとつくづく感じます。

 

また、体外受精などにトライすると、いろいろと
生活の中にも制約ができ、夫婦間のスキンシップ
がまったく減ってしまったという話もよく聞きます。

 

なかなか微妙な話です。

 

不妊治療の現実の実際はどうなのでしょうか?

不妊治療を現在行なっている500人に聞くと、
「この先、離婚するかもしれない」という質問に対して
「はい」と答えた人は32%、160人もいました。

 

不妊治療を始めてからの夫との関係はどうかと聞けば、
「変わらない」が最も多く、次いで「親密になった」ですが、
「以前より険悪になった」という人と夫との関係は紙一重。

 

このまま子どもができないと離婚も考える」という人もいて、
500人中30人ほどになります。

 

つまり、約6%もいることになります。

 

「子はかすがい」といいますが、
かすがいのない夫婦は子どもをつくるときに、
その仲が一度試されるようです。

 

子どもがすんなりできなかったときに、
どう解決していくか、
ここで夫婦の絆の真実が見えてきます。

 

独身の人は、結婚のあとにも二人の絆を試されるときが
来るということを、
今から心の隅に留めておいたほうがいいです。

不妊治療の現実2 ハンパではない出費

苦しいのは、精神的な部分だけではないです。

 

不妊治療はとにかく、お金がかかります。

 

治療経験の人でないとなかなか
実感できないかもしれませんが、たしかに、
体外受精をはじめとした生殖医療は、保険もきかない。

 

病院によって額はさまざまですが、体外受精の場合、
平均すると、1回約30万円くらいかかります。

 

長く治療すればするほど、出費はふくらんていきます。

 

「特定不妊治療費助成事業」という制度があり、
体外受精と顕微授精においてのみ
補助金を出してくれるといいます。

 

しかし、これは1年度あたり1回につき
15万円、2回までとし、
通算5年までしか出ません(厚生労働省資料より)。

 

これは、本気で治療をしている人にとっては、
すすめのナミダほどの金額であり、
少なすぎるのではないでしょうか。

 

また夫婦合算で年収730万円という所得制限もあります。

 

これはきついです。

 

晩婚女性ほど晩産傾向が強く、
不妊治療が必要になってくるケースが多い。

 

晩婚女性ほど働いている割合も多いでしょう。

 

その場合、都会で働いていれば、
夫婦合算での世帯収入は、
730万円を超えることが多いのではないでしょうか。

 

なのに、そういう人たちには、
救いの手は差し伸べられていない。

 

「子ども手当」が話題になっていますが、
今の社会構造を考えれば、生まれてからの補助ではない!

 

生まれる前の補助をもっと手厚くした方が
いいのではんかとつくづく思います。

 

子どもが生まれてこなければ、
子ども手当もなにもないのだから。

 

不妊治療中は、実際にどのくらいの出費?

では、不妊治療中に、実際どの程度の
出費があるのかを聞けば、500人中、300万円以上の
お金をかけているという人は、なんと27人もいました。

 

100万円以上かけている人を数えると、
100人を超えます。

 

治療中の人の5分の1が100万円以上の
大金を費やしているのです。

 

治療している期間をたずねると、
長い人では「20年間治療中」という声があります。

 

子どもは生まれてからもお金はかかるけれど、
これでは生まれる前に金銭的にも挫折してしまいそうです。

 

晩産に臨もうと思うなら、未婚のうちからでも
貯金をしておくことが大切かもしれません。

まさかの妊娠!今でも続けているザクロダレモン(若榴da檸檬)

今夜もザクロダレモンを飲みます♪

今夜もザクロダレモンを飲みます♪
私は、最終的に、ザクロダレモンで授かりました。

 

まさかの妊娠〜出産です。

 

基本に戻って、
基礎体温を上げ、
十分な栄養と、酵素に着目したのです。

 

産後の薄毛対策と、
美味しい母乳を出すために
今でも飲み続けています。

 

 

妊娠後にザクロダレモンの
購入を辞めるつもりでしたが、

 

体調が良くなるので寝る前に
飲む習慣になっているんです♪

 

 

今夜もザクロダレモンを飲みます♪

 

クロダレモンを付属の計量カップに20ml

ザクロダレモンを付属の計量カップに20ml
20mlは、このくらいの量です。
1口で飲める量です☆

 

説明書には、
1日1〜2杯飲むと書いていますが、
私は寝る前に1杯と決めています。

 

ザクロダレモンを10ml飲みました

ザクロダレモンを10ml飲みました
ゴクリ・・・。
味は、プルーン?レーズン?
干しブドウ?って感じです。

 

トロみはありませんので、
サラッと飲めちゃいます。

 

私は、この味が好きなので、
味わって飲むんです^^*

 

プルーンやレーズンが嫌いな女子は、
購入しない方が良いと思います。

 

ザクロダレモンを飲んだ後、
お腹からポカポカしてくるんです♪

 

そのまますぐにベッドへ♪

 

もうね、冷え症で不妊の女子には
ザクロダレモンがおすすめです。

 

酵素の即効性は、
すごいですから。

 

ザクロダレモンの悪いところは、
毎月の出費になることですね。

 

ザクロダレモンは、
決して安いものではないのですすが、
酵素のパワーは未知なるものがあると確信。

 

私もザクロダレモンの購入を

迷いましたが、決断が全てでした。

 

ザクロダレモンのサイト

下矢印

授かりドリンクの言歩木ザクロダレモンのサイト

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